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もっと本気出す

アイコンは3点とも夜が明けた頃に納品して
事務局さんのチェック待ちでございますー(礼)。
何事もなければ今夜あたりに画廊入りするはず。
しかし銀幕の癖が抜けなくて、ついつい「画廊」じゃなくて
「スタジオ」と言ってしまいそうになるおいらです。

只今、1点お請けしているBSに全勢力注ぎ込み中。
ダァーイ!とかンウェー!とかカーマボーコー!とかをBGMに頑張ります。
それがBGMとして似合いそうな方なんだ。好き過ぎる。

 * * *

ところで、システムの不具合があって納品関係が
ちょっとごちゃごちゃしててみたいなので、
こちらもここのところ窓開け納品に類するアクションは
自重していたのですが、もう納品しちゃっても
大丈夫そうかなーと思ったのでアイコン納品と相成りました。
べっ、別に正月休みのダラダラ感が抜けなくて今までズルズル
引きずっちゃったわけじゃないんだからね!(でもそれも原因)

以下折り込みで、唐突にロストレにおけるPLさんとの距離感とか
関係とかについてむにゃむにゃ自分なりに考えてみたまとめ。


 * * *

それにしても思うんですが、ロストレには銀幕における
「ポスターの貼られた壁」に類似するものは実装の予定ないのかなー。
まあ、銀幕でも使ってるWR、ILは限定されてたし、「ポスター」や
WR・ILブログでの窓開け告知は、そこを見るタイミングが
合わないPLさんにとってはどうしても不公平感が出てしまうので
善し悪しなのだろうとは思うんですけどね。
「どうしてもこのWR・ILにお願いしたいんだ!」というPLさんは
常時張ってて、予告ナシのゲリラでも窓開けされた途端に
超速で閉まることがあったりもしましたけれども。

うーん、結局「窓開け予告」っていうのも、PLとクリエイターサイドの
距離が近かったから自然発生的に根付いたシステムだったってことかなあ。
個人的に、ロストレでは銀幕よりも少し距離とってる感がありますしねー。

例えば、銀幕の時からご縁のあるPLさんが窓開け予告見て発注して下さって、
それでロストレからのPLさんが入りそびれたという状況を想定すると、
ロストレからのPLさんにしてみたら「古参PLとクリエイターとの癒着イクナイ!」と
思われちゃったりとかするのかな?とか色々不安になったりもします。
そこらへんの「距離が近いからこそ起こる弊害」と不公平感を
なくすためのスタンスだったら納得できるのです。

って何言ってるんだか分からなくなってきた。
纏まってないけど強引に締めてしまえ。(キュッ)

2010.01.10 | | Comments(0) | 絵しごと

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 晏嬰 亮
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