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お狐様のお願い

Amazonで注文した攻略本、多分明日には届くかな。
データ類を見るのが楽しみでもあり不安でもあり…
いや、不安の方がちょっと強いあたりがやはりファ●通。


 * * *

石神さん一層でシコシコやってた仕込みが完了。
ようやくドゥンを造って、四属性レーザー持ちが
一応管の中に1体ずつ居る状態になったので、
月齢上弦:壱/八のタイミングを狙って探索開始です。
まだ魔人が怖いんで、なるべく出会わないように、と…。
いやもうLV48なんですが、魔人には心理的に及び腰

石神さんの中は、移動の仕方にクセがありますねー。
落とし穴もマッピングされるので、最初は体当たりで
穴から落ちてたんですが、八層の淑女口調悪魔を要求する
悪魔壁を越える時にリャナンシーを穴に落としたら
ヘトヘトになりながら頑張って戻ってきてくれたので、
ああ、ここは何も自分が落ちることないのか、と気付いた次第です。
以降、怪しい通路は仲魔に斥候として出撃して貰うことに(笑)。
で、リャナンシーが穴に落ちた時の「きゃん!」って声が
たまらなく愛らしかった件について。

 * * *

ところで、石神さん内部をスムーズに移動するために
手書きで悪魔壁や風の通り道までマッピングした地図が
手許にあるんですが、攻略本が出る前に清書して
ここにUPできれば良かったなあ…と密かに思ってたり。
あとメモに書いてあるのは、天斗樹林で風の通り道だらけに
なってるマップと、天斗井戸の簡易マップ。

前回の障害物はは龍のアギトくらいでしたけど、
今回は悪魔壁、属性壁、灼熱ゾーンにダークゾーン、
風の通り道に加えて、巫蠱るつぼみたいに特殊な移動方法を
要求されるマップが増えましたよね。オートマッピングで
表示される地図だけじゃ情報が少ないことも増えたよなあ…

 * * *

五層のウタイガイコツ&トゥルダク複数:1分制限戦闘は
アンズーの真空刃で楽勝でした。アンズーといえば、
この後の九層通常戦闘で呼び出そうとしたら、不運襲来で
いきなり迷子になっちゃいました。迷子時のステータス画面は
やっぱり可愛いなあ。こんな感じでうなだれてる→(´・ω・`)アオーン…。
でもなかなか戻ってきてくれず、かなり長い間ぐるぐる回って
やっと戻ってきてくれたんですが、その時の言い分がまた。
「見ツケタ!さまなー迷子!オレサマ来タ!モウ安心!」
うわ何だコイツ可愛過ぎる…!!

登り道中の中ボス戦は、帰ってきたドMビンボウガミパワード。
どこらへんがパワードかって、ドMっぷり増し増しなあたりが。
ドゥンがまだファイアブレスを修得してなかったので、
アギ・ラティ持ちヨシツネとオキクムシで炎責め
だって、我が輩いぃいい、さぁぶぅぅぅううい、なんて言うから。
かねあられも避け慣れました。戦闘フィールドの床模様の関係上、
かねあられラストの銭の穴が見え辛かったのがアレでしたが。
さて、これで魔人・ビンボウガミは解禁になったかな。

 * * *

さて、頂上に着くと、あのキツネ目の女の子が。
やっぱり近しい葛葉を頼ってきたってことか。
ぐるっと最上層を回ってみると、調べられるポイント発見。
あ、タヱちゃんが言ってた写真の依頼ってこれか。
よーし、ついでだから撮っちゃおー。カシャコ。
ここで月齢を再び上弦:壱/八に調整してから降りルートへ。

 * * *

この間、風の通り道に翻弄されるホウオウじいちゃんの
腰を労りたくなったり、トート先生に褒められたり、
またアンズーが迷子になったりと色々ありました。
お前、ホント頭弱くて可愛過ぎだ

降りルートの強制戦闘、まずは八層のネコマタ2体:1分制限。
ここ、最初の「声」で倒し方のコツを伝えてくれてるんですね。
全体技がなかったのでどうしようかと思いましたが、
結局ショックウェーブ持ちのヌエと物理担当のヨミクグツ丙で
ダメージ量調整しながらほぼ同時に倒せましたよー。

次は四層のオキクムシ四体。本物の思いを見つけ出して、
あとはファイアブレス覚えたてのドゥンにお出まし願いました。
あれ、よく考えたら、今レーザー系スキル持ってるのって、
氷結抜かしたらあとの3属性が全てケモノ悪魔だ…。

 * * *

石神さんの降りルートって、上りよりもかなり長いですよね。
降りるつもりでも上らないといけないポルナレフ状態だったり、
風の通り道でとんでもない場所に飛ばされたり、マップ埋めたり
離れ小島にあるアイテム回収しないといけなかったりで。
そしてついに零層、ボスの予感がしてきたあたりで新月に
途端、辺りに満ちるとてつもなく恐ろしげな気配…
ひ、ひいい…!ボス戦直前に魔人と出会う不運の予感!
とにかくボス戦を先に済ませたいので、エネミーゲージが
赤く点滅してるのを横目に見つつ猛ダッシュ。
そしたらライダー出現前に、ゴウトがとてつもなく大きな気配を
先に感じ取ってくれたのでひと安心。これで普通にボス戦ができる。
でも、ということは、ボス戦で消耗した後に魔人さん襲来…か?

とにかく目の前のボスに集中、というわけで現れ出たのは
巨大なヤクビョウガミ。顔のあたりから垂れ下がってる長いモノ、
最初はヒゲか?と思ってたんですが、よーく見ると…
うわあ、あれってながーい舌なのか。厄いわ、厄いわね…

ヤクビョウガミには弱点がないのも厄介なところ。
一緒に登場するジュンサの弱点をアンズーの真空刃で突きつつ、
あとはすっかりお馴染みとなった物理担当のヨミクグツ丙と共に
殴る殴るひたすら殴る。突進されても殴る殴る殴る。
思ったよりあっさり倒せたのは、多分こちらのLVが
既に50に手が届くくらいだったからと思われます。
これでヤクビョウガミも合体解禁、のはず。

 * * *

ヤクビョウガミを倒したところで、魔人さんをお待たせして
しまっていることに気がついてどうしよう、と思ったんですが、
エネミーゲージを見ると… あれ… なんか黄色に戻ってる…
ボス戦を挟むことでやり過ごした、のか、これは。
へええ、これは良いことに気がついたぞ。
魔人戦回避できたことにリアルラックを感じつつ、
要石を戻して探偵社に帰還。これにてめでたく四章終了也。

2008.12.15 | | Comments(0) | ライドウ

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