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ボインの正体

物凄い勢いで進めてしまって、

水龍の体内→管狐戦→化け九十九尾戦→
 →鬼ケ島→九尾狐戦→カムイ

まで行ってしまいました。
このへんの展開がジェットコースターだったので、
思わず勢いでカムイまで怒濤の攻略戦ですよ。

 * * *

竜宮で取れる宝箱を全部開けてから、水龍の体内へ。
宝帝の体内の生々しさに比べて非常に幻想的。
でも生えてる木のようなものを一閃で斬ると、
断面からなんか体液みたいなのが吹き上がるのが
あー、やっぱりイキモノの体内なんだーという感じ。
伝承だと竜の玉は、龍にとっての命と同じで、
取られたらその龍は死んでしまうと言われているので、
水龍の龍玉も、取っていいものかどうか…と
思ったりもしなくはなかったんですよね、この時点で。
乙姫様のおつかいは果たさなくてはいかんので、
ケガレを含んだ血をぶっかけて取りましたけど。

で、玉とったどーと思う間もなく管狐戦!
墨吸い使われると裸にされてしまうので、
今こそ無限墨の出番だ!とばかりに使用。
七色に輝く墨ヒョウタン!でも筆しらべ使わないぜ!
表神器の七支刀だけでガンガン押しまくりました。
力押しってステキだね!ということで、総合評価:竹。
晏嬰さんは裏神器もかわせ身も使いこなせてません。

この後、水龍の体内から脱出タイムアタック開始なんですが、
途中の水場で何回も肉塊に当たってダメージ受けまくりました。
水郷で足場作るまでに溺れるかと思いましたよもう。

水龍は沈みゆき、龍玉と狐管が手許に残った…
と、そこへ揺れるボインと共に現れたボイン姐(笑)。
ここでホイっとアマ公が狐管を渡したのは、
きっと最初から全てを看破していたからなんだろうなあ。
ポアッとした顔してなかなかやりますぜ、大神サマ。

竜王の最期の託宣を目にし、餡刻寺へ急ぐ。
竜宮の物実の大鏡から両島原の鏡へ霧飛使えば
餡刻寺のすぐそばまでひとっ飛びじゃん?と思って
霧飛しようとしたら、どこ行くつもりなんでィ!と
イッスンに怒られた(笑)。餡刻寺行こうとしたのに…。

手招く尼僧の幻が導いたのは、卑弥呼神殿に繋がる
古井戸の中。この中で本当のツヅラオは、もう…。
そして、卑弥呼もまた。化けの皮をはがされた
化け九十九尾との戦いが、卑弥呼の至聖所で幕を開ける。

刀飛ばしてくる攻撃はエキビョウと似たパターンなので
二段ジャンプ回避もそろそろ慣れてきました。
動きだけは素早いので、とりあえず霧隠れで
時を惑わしてその隙に接近し、七支刀を叩き込む!
あれ…?これってまた力押しになってね?

千里水晶で全てを見通していた卑弥呼の策は、
九尾の想定の更に上を行くものだったことが判明。
アマ公も、これを知っていて狐管渡したんだな…。

2007.09.25 | | Comments(0) | 神あそび

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 晏嬰 亮
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